これでは医師ブログの多くで「もう話にならない。逃散だ」との声が上がるのではないかと予想できます。いち早く取り上げている《「やぶ医師のつぶやき」〜健康、病気なし、医者いらずを目指して》の「社会的常識欠けた医者多い?」は「多分、『社会的常識欠けた医者多い』なんて事を言っている病院のトップがいれば、そんな病院には医者はいきません。そっちの方が、はるかに問題がありますからね」とジャブを返し「自民党の政策のせいで医療崩壊が進んだにも関わらず、自分たちの事は棚に上げて、人のせいにするだけ。という態度には、かなり問題があると思います」と、まだ穏当な表現に止まっていますが……。明日からの「Japan Blogs Net 社会・医療」を注目しましょう。